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トピックス

 

H30年 安全標語 入選作品

H30年 安全標語 入選作品
 
産業界における自主的な労働災害防止活動を推進するとともに、安全意識の高揚と安全活動の定着を図ることを目的に「全国安全週間」が7/1(日)~7/7(土)に展開されています。
 
この週間の実効を上げるため6/1(金)~6/30(土)が準備期間とし、各職場における巡視やスローガンの掲示、労働安全に関する講習会の開催等、さまざまな取組が行われています
平成30年度もこの趣旨に沿って、安全標語の募集を行い、優秀作品が選定されましたのでご紹介いたします。
 
 ○最優秀賞
  「注意」の言葉は思いやり 願う気持ちは「無災害」
 
 〇優秀賞
  決まりとルール 守るあなたが守られる
 
 〇佳作 2作品
  安全は基本動作の積み重ね 決まりを守って0災害
  忘れるな!!誰もが持ってるヒヤリの体験!今日も生かして安全運転!!   
 
 

H30年 あいさつ標語

H30年 あいさつ標語
 
鹿島共備の経営理念 行動規範の一つでもあります「活力ある職場環境づくり」の一環で、あいさつ運動を展開しております。
平成30年度も社員よりあいさつ標語を募集し、優秀作品が選定されましたので紹介いたします。
 
 〇 最終優秀賞
  「あいさつは 心通わす パイプライン」
 
 〇 優秀賞 2作品
  「あいさつで つながる心 共備の和」
  「あいさつで 輝く共備の絆と未来」
 
 〇  佳作 2作品
  「おはようで はじまる一日 気分よく」
  「職場の輪 つなぐあいさつ 自分から」
   
 
 

29年度 第14回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました~

29年度 第14回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました~
 
テーマ 『BOG圧縮機の運転時間の削減』
平成30年2月1日、虎ノ門ニッショーホールにて石油・石油ガス備蓄に携わる19社21グループで
行われた、JOGMEC様主催の「第14回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加しました。
 
鹿島共備は「神栖国家石油ガス備蓄基地の電力使用量削減活動」をテーマに、事業所が
一丸となって『電力使用量の削減』に取り組み、目標達成意識を常にキープし、活動した
『BOG圧縮機の運転時間の削減』について発表をしました。
 
そしてこの活動の発表が、見事『特別賞』に選んでいただきました。
 
発表会は初めての経験でしたが、とても貴重な体験が出来ました。
これからも、安全・安定操業の基、改善活動を積極的に取り組んで行きます。
 

H29年 安全標語 入選作品

H29年 安全標語 入選作品
 
産業界における自主的な労働災害防止活動を推進するとともに、安全意識の高揚と安全活動の定着を図ることを目的に「全国安全週間」が7/1-7/7に展開されています。
 
この週間の実効を上げるため6/1-6/30が準備期間とされ「安全パトロールの実施」・「安全についての改善提案の募集・発表」や「安全標語の募集・発表」が実施事項に挙げられています。
平成29年度もこの趣旨に沿って、安全標語の募集を行い、優秀作品が選定されましたのでご紹介いたします。
 
 ○最優秀賞
   忘れるな 手順があること 守ること 習慣づけよう 安全確認
 
 ○優秀賞
   報・連・相 みんなで作る ゼロ災害
 
 ○優秀賞
   ま、いいか!こんな時こそ 要注意
 
 ○優秀賞
   ちょっと待て 気付く心で ゼロ災害
 
 ○優秀賞
   危ないぞ!言える勇気と聞く心 みんなでつくろう ゼロ災職場
 

平成29年度 あいさつ標語 入選作品

平成29年度 あいさつ標語 入選作品
 
鹿島共備の経営理念 行動規範の一つでもあります「活力ある職場環境づくり」の一環で、あいさつ運動を展開しております。
平成29年度も社員よりあいさつ標語を募集し、優秀作品が選定されましたので紹介いたします。
 
 ○最優秀賞
   あいさつは「先に」「明るく」「元気よく」
 
 ○優秀賞
   「おはよう」が行き交う共備のあたたかさ
 
 ○佳作
   あいさつは明るく元気にハキハキと
   挨拶と気遣う心で 芽生える絆 広がる笑顔
   あいさつで 心がかよう 鹿島共備
   あいさつで つなげ育め 共備の絆
 

第13回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会 掲載しました。

第13回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会 掲載しました。
 
第13回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会
 平成29年2月3日、虎ノ門ニッショーホールにて石油・石油ガス備蓄に携わる19社(21基地)で行われたJOGMEC主催の
「第13回石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会」に参加しました。
 
   鹿島共備は工務課グループによる「Stop The Salt Damage (塩害防止)」をテーマに発表、塩害の著しい“桟橋~事業
所間・導管帯の塩害腐食”に様々な対策を取ってきた経緯と、対策に有効な塗料“シポテックス(特殊反応型無機質塗料)”の
採用、費用対効果の検証結果を踏まえ、今後継続して使用すること、未採用部位(高圧タンク、架構等)への水平展開に
ついて発表しました。
 
このテーマは当基地の安全・安定操業に欠かせない重要課題で有り、引続き取り組んで参ります。
 

H28年度 神栖国家石油ガス総合放出訓練(操業タンク訓練)

H28年度 神栖国家石油ガス総合放出訓練(操業タンク訓練)
 
放出訓練
平成28年度総合放出訓練は、国内へのLPGの供給不足など、緊急時を想定し、国が備蓄するLPG(以下「国備ガス」という)を鹿島共備に低温タンクへ放出する想定で行い、プロパン・ブタン共に300トンの放出及び戻入を実施しました。
放出訓練は、平成20年度から毎年実施されており、今年で9回目となりました。
訓練実施にあたっては、安全・正確を大前提とした中で、訓練参加者が役割別に色分けしたビブスを着用し、参加者の責任感、緊張感の向上を図ると共に、プロジェクターを使用しての訓練フロー説明や、現場作業の説明用動画を活用し、訓練内容を「見える化」することで、見学者にも分かりやすい訓練を意識して行いました。
これまでの経験を活かし安全かつ精度よく訓練を行うことが出来ました。今後も、今回の訓練の経験を活かして緊急放出に備えての体制を強化していきます。
 

27年度 第12回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました

27年度 第12回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました
 
 

毎年恒例となっている独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構が主催の第12 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました。

 

この発表会は石油・石油ガスの国家備蓄に携わる18社(20グループ)が参加し、各基地の改善活動報告と情報の共有化を目的に発表が行われています。

 

 当社からの発表は「総合放出訓練」について行いました。例年来客者を招いて実施している訓練ですが、来客者から「何をしているのかよく見えない」という声があったことを踏まえ、訓練の解説資料の作成やエリア分け、ビブスの着用などの改善を行い『総合放出訓練の見える化』を図るという内容です。

 

 各社の改善発表終了後に行われた表彰式では「特別賞」を受賞することが出来、鹿島共備として初めての入賞となりました。

 

 各社とも、趣向を凝らし学ぶことの多い発表で、これからの改善活動の参考とし、より良い職場づくりへと活かしていきたいと思います。

 
 
 
 

平成27年度 安全標語 入選作品

平成27年度 安全標語 入選作品
 
産業界における自主的な労働災害防止活動を推進するとともに、安全意識の高揚と安全活動の定着を図ることを目的に「全国安全週間」が7/1-7/7に展開されています。
 
この週間の実効を上げるため6/1-6/30が準備期間とされ「安全パトロールの実施」・「安全についての改善提案の募集・発表」や「安全標語の募集・発表」が実施事項に挙げられています。
平成27年度もこの趣旨に沿って、安全標語の募集を行い、優秀作品が選定されましたのでご紹介いたします。
 
 ○最優秀賞
   無理せず!無視せず!油断せず!初心を忘れず安全作業
 
 ○優秀賞
   うまくやるより確実に 早くやるより安全に ゆとりを持って安全作業
 
 ○佳作
   見る目 きづく目 予知する目 一歩先読む危険予知
 
 ○特別賞
   無理するな 無事を待ってる人がいる
 
 

平成27年度 あいさつ標語 入選作品

平成27年度 あいさつ標語 入選作品
 
鹿島共備の経営理念 行動規範の一つでもあります「活力ある職場環境づくり」の一環で、あいさつ運動を展開しております。
平成27年度も社員よりあいさつ標語を募集し、優秀作品が選定されましたので紹介いたします。
 
 ○最優秀賞
   挨拶に 添えた笑顔と小さな会釈 共備の素敵なおもてなし
 
 ○優秀賞
   明るい笑顔に元気な挨拶 みんなでつくろう 共備の社風
 
 ○佳作
   ひと声かけて 気にかけて 交わす挨拶「ご安全に」
 

平成26年度 神栖国家石油ガス備蓄基地緊急放出訓練を実施しました

平成26年度 神栖国家石油ガス備蓄基地緊急放出訓練を実施しました
 
 平成26年度 神栖国家石油ガス備蓄基地の緊急放出訓練を実施しました。
 この訓練は、産油国の情勢不安等によって国内への供給が不足する恐れがある場合等に発令される、国家備蓄石油ガスの緊急放出を安全かつ円滑に実施できるよう、毎年行われています。
 本年度の訓練も昨年に引き続き、当社の低温タンクを介して緊急放出すると想定し行われました。若手と中堅社員が中心となって過去の反省点を活かした訓練計画を策定し、無事終了させることができました。
 石油天然ガス・金属鉱物資源機構殿から、臨場感のある良い訓練だったと好評をいただきましたが、それに満足することなく向上心を持って日々の業務に取り組んで参ります。
 

第11回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました

第11回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました
 
 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構殿が主催の第11回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました。
 今回は、資源エネルギー庁の方も来賓として参加され、石油・石油ガスの国家備蓄に携わる20社が、各基地の改善活動報告と情報の共有化を目的に発表会が実施されました。 
 今年の鹿島共備は、テーマを「東日本大震災の防災対策」とし、3.11の震災の実体験を教訓とした数々の改善事項をまとめた内容を発表し、残念ながら入賞することはできませんでしたが、体験しないと分からない事項を共有できたとの評価を受け、良い発表となりました。
 岩手の久慈基地からも震災の教訓として緊急機材関係が津波で流された事例改善が発表され、参加した各社とも抱えている問題点が共通している物もあったりと学ぶことの多い発表会でした。
 全体を通して問題解決の切り口、改善する手法など、今後の改善の参考となるものが多く、より良い職場環境作りへと結びつけられるように改善活動を継続していきたいと思います。
 

平成26年度総合防災訓練を実施しました

平成26年度総合防災訓練を実施しました
 
平成26年10月17日に本年度の総合防災訓練を実施しました。
今回の訓練は、鹿島事業所陸上出荷設備からLPガスが流出し火災が発生したという想定のもと、鹿島共備自衛防災隊と近隣会社4社によって組織される共同防災隊による2隊合同で行いました。
 
訓練当日は、事業所長の第一声により消防をはじめとする関係先への通報を行い、発災箇所への初期消火を行いながらバルブを閉止してLPガスの流出を止めるまで、所員それぞれが自分の役割をこなし、無事訓練を終了することが出来ました。
 
災害は絶対に起こしてはならないということを念頭に置いてはおりますが、万が一の災害に備えて技能や知識の向上を目指し、これからも訓練を重ねて参ります。
 

無事故・無災害記録200万時間を達成しました

無事故・無災害記録200万時間を達成しました
 
 
平成26年7月18日に、無事故・無災害記録200万時間を達成しました。
平成14年4月10日から足掛け12年間もの間、無事故・無災害を継続してこれたのは、社員のみではなく鹿島事業所の構内で働くすべての協力会社の方々全員の高い安全意識があったからこそです。
 
このような誇らしい記録を達成することができましが、安全に終わりはないものと捉え、200万時間を一里塚として記録を継続していき、当社の経営理念の根幹である安全・安定操業に努めていく所存です。
 
 
 
 
 また、この記録を達成した記念に「鹿島共備 工事安全協力会」よりAEDが贈呈され、桟橋監視棟に設置しました。
 

平成26年度 あいさつ標語 入選作品

平成26年度 あいさつ標語 入選作品
 
鹿島共備の経営理念 行動規範の一つでもあります「活力ある職場環境づくり」の一環で、あいさつ運動を展開しております。
平成26年度も社員よりあいさつ標語を募集し、優秀作品が選定されましたので紹介いたします。
 
  〇最優秀賞
    お疲れさま! 労をねぎらう 合言葉
 
  ○優秀賞
    元気にあいさつ 共備に笑顔
    挨拶は 心つなげる 第一歩
 
  ○佳作
    あいさつの 行き交う職場に事故はなし
 

神栖国家石油ガス備蓄基地 緊急放出訓練を実施しました

神栖国家石油ガス備蓄基地 緊急放出訓練を実施しました
 
 当社で操業管理を受託している神栖国家石油ガス備蓄基地の緊急放出訓練を実施しました。
 この訓練は、産油国の情勢不安等による国内への供給不足や災害の発生により国内の特定地域への供給が不足する恐れがある場合等に発令される、国家備蓄石油ガスの緊急放出を安全かつ円滑に実施できるよう、当社従業員の業務遂行能力の向上を目的とし、行われています。
 本年度の訓練は、当社の低温タンクを介して緊急放出すると想定し行われました。数ヶ月前から準備をしてきた甲斐もあり、スタートから終了まで問題なく完遂することが出来ました。
 
 当社は、国家備蓄基地を操業管理するという、責任ある立場にあります。いつ発令されるか分からない緊急放出に備え、訓練や設備の点検に日々取り組んでいます。
 

第10回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました

第10回 石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました
 
 毎年恒例となっている、石油・石油ガス備蓄業務改善活動発表会に参加しました。
 この発表会は、独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構殿が主催し、石油・石油ガスの国家備蓄に携わる17社(19基地)が参加して、各基地の改善活動報告と情報の共有化を目的に行われています。
  
 今年の鹿島共備は、テーマを「窒素使用量の削減」とし、窒素の用途ごとに無駄がないかを調査して対策を講じることで、年間の使用量を約12%削減させることに成功したという内容の発表を行いました。残念ながら入賞することはできませんでしたが、興味を示してくれた方もおり、有意義な発表となりました。
 
 参加した各社とも改善の内容は然ることながら発表方法にも工夫を凝らし、学ぶことの多い発表会でした。中でも石油ガスを取り扱う同業他社の改善内容は大変興味深く、今後の改善の参考とし、より良い職場となるよう改善活動を継続していきたいと思います。
 

岩谷産業株式会社殿主催 LPG1次2次基地連絡協議会に参加しました

岩谷産業株式会社殿主催 LPG1次2次基地連絡協議会に参加しました
 
11月25日(月)~26日(火)の2日間にわたり、当社の株主である岩谷産業㈱殿が主催する『LPG1次2次基地連絡協議会』に参加しました。本協議会は岩谷産業殿のLPGの主要事業場が参加し、操業上、保安上等の課題について情報交換を行うものです。
今回は栃木県那須塩原市で開催され、初日の定例会では業会動向、ヒヤリハット活動への取り組み、塗装技術向上に向けたワーキンググループの発足等についての事務局及び各事業場からの報告がありました。2日目は、同市にある五洋建設株式会社技術研究所を見学し、桟橋施設の維持補修技術、最近の液状化対策についての技術プレゼンテーションや水理実験棟、構造実験棟等で各種試験の実演等を見学しました。
 技術プレゼンは、施設の維持管理において鹿島灘からの塩害を課題とし、また、東日本大震災では地域が液状化の被害を受けた当事業場に大いに参考となるものでした。また、実験棟では、試験槽による津波の被害想定試験や震度400ガルの揺れの体験等非常に興味深く学ばさせて頂きました。
 
 
構造実験棟の世界最大規模の水中振動台に乗っての震度400ガルの体験模様
 
構造実験棟での構造実験設備についての聴講風景
 
水理実験棟での造波装置による環礁への津波の影響試験風景
 

平成25年度 秋季総合防災訓練が実施されました

平成25年度 秋季総合防災訓練が実施されました
 

 本年度秋季総合防災訓練が11月20日(水)に鹿島事業所で実施されました。本防災訓練は、毎年下期に社長による事業所の保安査察に併せて、共備基地と国備基地を訓練場所として交互に実施しています。今年は、国備基地からの放出作業中に茨城県沖で大規模地震が発生し、出荷ポンプエリアでLPガスが流出し火災が発生したとの想定のもと、流出したLPガス(模擬)への散水拡散、現場での元弁閉止操作による流出防止、公設消防他関連各所への緊急通報などを行ないました。

鹿島事業所では年間を通して、机上、操法、規律、通報等の各種防災訓練を計画的に実施し、発災時の対処技能の向上を図っていますが、総合防災訓練は自衛防災隊の日ごろの訓練成果を披露する場でもあります。

今後も、自衛防災隊や地域の共同防災隊との訓練活動を通じ、万一の事態に備えての防災技能を高めてまいります。

 

H25年メンタルヘルス研修

H25年メンタルヘルス研修
 
うつ病について
当事業所では安全衛生教育の一環として、毎年、メンタルヘルスに関する研修会を実施しております。今年も10月8日に、産業医の先生を講師として『メンタルヘルス研修』を開催致しました。
今回は、うつ病をテーマとして研修会が行われました。
うつ病は症状によって分類・タイプが分けられる。それに応じて対応方法や治療方法が変わってくること。
又、「4つのケア(セルフケア・ラインケア・事業場内産業保健スタッフ・事業場外ケア)」のポイントや、先生ご自身が医師として経験された、うつ病患者の事例紹介等についてご講演をいただきました。
事業所一同、うつ病やストレスに関する認識を深めることができ、メンタルヘルスに対する意識向上に繋がる大変有意義な研修となりました。
 

平成25年度 安全標語

平成25年度 安全標語
 
安全標語
最優秀賞、優秀賞、佳作の各1作品を平成25年度の安全標語として事業所内に掲示し、朝礼時に唱和しております。
 
○最優秀賞
 「災害は慣れと油断と過信から!基本を守りゼロ災害」
 
○優秀賞
 「気にかけ 目にかけ 声かけて 増える笑顔と減る危険」
 
○佳作
 「慣れた作業に落とし穴 わかっていても再確認」
 
 

平成25年度 あいさつ標語 入選作品

平成25年度 あいさつ標語 入選作品
 
入選作品
平成18年度から挨拶や声掛けを通して、コミュニケーションを深め、明るく安全な職場になるよう「あいさつ運動」を展開しております。
あいさつ運動の一環として、あいさつ標語を募集し、本社・事業所57作品の応募がありました。
平成25年度のあいさつ標語入選作品をご紹介します。
〇最優秀賞 「挨拶と 笑顔で築く 明るい職場」
〇優秀賞 「目を合わせ かわすあいさつ 自分から」
〇佳 作 「あいさつで結ぶ人の和 共備の輪」
 

インドネシア防衛大学来所

インドネシア防衛大学来所
 
平成25年5月16日 インドネシア防衛大学の方々が来所されました
 
5月14~22日の期間、日本エネルギー経済研究所が受託窓口となり、インドネシア防衛大学の教職員を含む学生33名が「Energy Security」を研修目的として来日しました。
日本エネルギー経済研究所での講習後、LPG備蓄基地・家電メーカー・自動車メーカー・電力会社等を訪問し現場視察を行いました。
神栖基地及び鹿島共備には16日に来所し、国家備蓄及び共同備蓄のタンクを間近に見る事が出来、また、震災時に行った緊急放出の様子など聞いて非常に参考になったと感想を述べられました。
 

平成25年度 安全協力会総会

平成25年度 安全協力会総会
 
平成25年度5月21日 工事安全協力会
社では構内で実施する工事・作業に係る協力会社21社と「工事・作業等について、会員が相互に連携・協力して労働災害の防止と作業の安全確保を推進し、併せて会員相互の親睦を図ること」を目的に『鹿島共備工事安全協力会』を組織し、無事故・無災害の継続に取り組んでいます。
 本年5月21日には、会員22社(含む当社)、45名(当社社員18名)の出席により「平成25年度 鹿島共備工事安全協力会 総会」が開催され、平成24年度の安全活動報告と平成25年度の取組について審議が行われました。
 
<<鹿島液化ガス共同備蓄株式会社>> 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町二丁目8番4号 TEL:03-5640-1671 FAX:03-5640-1670
<<鹿島事業所>> 〒314-0116 茨城県神栖市奥野谷6223-65 TEL:0299-97-3511 FAX:0299-97-3515